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アプリ、どうしよ。 [diary@fr]

カアサン、やっとiPod touchを手に入れた。

musicはもちろん、Podcastやムービーも同期させて、それなりに満足。
ムービーをいちいちiPod/iPhone用に書き換えるのが面倒だったけど。

ジュネーブに行く時の渋滞の時とか大活躍だった。
いつも、退屈で、ぎゃーぎゃーうるさい子供達も、Podcastのおかげで
大人しかったし。←セサミストリート(英語)などは動画なのです。
もちろん、嵐とかのPVも入れたので、もう釘付けですよ。

動画も写真もそれなりに撮れるし、おもしろい。

となったら、もっとおもしろくしたいじゃないですか。

ときたら、やっぱり、アプリを入れたくなるじゃないですか。

探したら、いろいろあるモノですね。

ドラえもんの図形パズルとか、漢検用のアプリとか、指差し語学アプリとか。
仕掛け絵本とかもある。iPodでもいけるか分からないけど、
iPhone用のカメラの加工アプリもある。

すごいなぁ。すごい。

欲しいなぁ。と思いつつも、入れたら、子供達に持っていかれそうで怖い。

トウサンが買うと今から言ってる iPad2、早くでないかなぁ・・・。
漢字アプリはこっちの方が書きやすそうだし、カアサンのiPod取られなくてすみそうだし。

入れても子供に取られそうもないアプリ、試しに入れてみようかな。


こればかり [diary@fr]

最近、NHK教育のサイトにお世話になっている。

昔からある教科ごとの番組サイトとか。
小3理科とか小5、6年国語とか小4社会とか。

今、Lが一番見てるのが、
英語ルーキーGABBY
シットコムを見てる気になっておもしろい。
最後にクイズがあって、正解するとピンボールゲームの
パーツがゲット出来るのね。なので、よーく見てる。

今、Kが一番見てるのは、
大科学実験ミクロワールド
大科学実験は、今、期間限定動画が載ってるからいいけど、期限切れたら番宣用の
30秒ぐらいしか見れなくなっちゃうので、実家に録画を頼んでしまった。
ミクロワールドは中高生対象のミニ番組で、わからない言葉ばかりだけど、
カアサンに解説させつつ楽しんでる。

そして、Sは、読み書きのツボゲームでキレてた。
なに言ってるか分からない!!!でそうで。
こういうのに勘がいいKが答えると、それはそれで面白くないようで。

高校講座も番組がサイトにアップされてるので、たまに頭の体操で
見るのも面白いかも。けど、古典は今も昔も苦手だなぁ・・・。


というか、カアサンの場合、高校講座よりもちゃんと
テレビフランス語」と「まいにちフランス語」だね。


仕方のない事だけど [diary@fr]

どうも、今シーズンは弱い。すぐに熱を出して、それが長引くパターンが多い。
そのパターンにはまりまくってるのがK。やっぱり、男の子は弱いんですかねぇ。
それは乳幼児期だけかと思ったんだけど、そうではなかったらしい。
今年度、何日休んだのだろう・・・。昨年度の倍以上休んでいる気がする。

なので、今年度は、子供の病欠によるカアサンの語学学校の出席率も悪いです。
ハンパなく。また来年度も同じクラスだな・・・←諦め早し。

まだまだ冬は長いのに、どうしたもんだろうなぁ。


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4冊目 < Sの副読本:Francais [diary@fr]

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Momo, petit prince des Bleuets
Yaël Hassan (Auteur)
Pages 118

フランス語の4冊目の副読本。
来月にテストなのに、まだ誰もクラスの人は買って読んでないんだよとSが言う。
35 kilos d'espoir と同じ感じだと思ってるんだよ、とも言う。
どういうところが同じだと思ってるの?と訊いたら、

本は厚いけど、字が大きくてすぐに読めたもん。見て、マミー!
字が小さいでしょう?本は小さくて薄いけど。

・・・よく分からないよ。カアサンには。


その前に、Sは 「La Barbe Bleue 青髭」を読んでいる。
友達から聞いたあらすじと挿絵が怖くて、なかなか読みたがらなかった。
まぁ、確かに怖いわ。かわいいイラストじゃないもの。昔の挿絵だもの。

で、Charles Perrault シャルル・ペローと言えば、Le Petit Chaperon rouge 赤ずきん

結末がよく知られてるのと違うようで、クラスでも「えー!」という声が上がったんだそうだ。
どこが違うかは、wikiでも読んでください。
カアサンも、「えー!」と驚いた。

シャルル・ペローといえば、グリム童話が出てきますね。
以前に、「大人の為のグリム童話」なんて言うのが流行った事を思い出しました。
買ったはずなんだけど、実家にもどこにも見当たらない・・・。処分されちゃったのかな。

こういう童話を読み返してみたら、またおもしろいかもしれませんね。


タグ:S, 6eme, Francais,

2eme trimestre 開始 [diary@fr]

3日から学校。ちょうど月曜日ですね。って、ちょうどいいのか?
日本だったら、正月休みは、書き初めや宿題がたくさんあって大変だったでしょうね。
こういうとき、フランスというか、外国でよかったとシミジミ。
子供の宿題なのに、微妙に親がプレッシャーを感じません?
やらせなきゃっ!終わらせなきゃっ!って。


初日からKは前日から続く下痢でお休み。

僕のうんち、緑なんだけど、僕、死ぬの!?

なんて言ってたが、それは胆汁が酸化する前に出てるからだ。
と、カアサンは勝手に思った。

なので、Kには、

うんち緑なの?大丈夫だよ、死なないよ。次は何色かねぇ?

と答えておいた。

なんか、怒ってた。



Lの補習もさっそく始まった。

いい事だ。


そんなこんなの2eme trimestreの始まりだった。

*Kは次の日からちゃんと学校に行ってますよ。元気です。

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